オススメ品 小説 知識

【Kindle小説家デビュー】「小説家になろう」や「カクヨム」で小説をアップするってバカじゃない? 出版方法も紹介!これを見ればあなたもすぐに作家デビュー!

投稿日:2017年11月10日 更新日:




Kindle本を簡単に出版する方法を一から紹介。これを読めば、だれでも電子書籍が出版できる!(拍子抜けするほど簡単です)

 

内容紹介

「一番美しい絵は、寝床のなかでパイプをくゆらしながら夢見て、決して実現しない絵だ」とゴッホは言った。
ボクは画家を目指している、と思う。時折、果たして自分は本当に絵描きになりたいのか真剣に考えることがある。
それでも描き続ける。奇妙な出会いと、奇妙な別れ。その先で僕は終わらない絵を描き続ける・・・。

 

 

『きぐるみぐるみ』

内容紹介

僕は何をやりたいのだろう。強いて言うならiPodでビーチボーイズを聴くことぐらいである。
とはいえ、僕の心は晴れてもいる。晴れて夏休み。
大学に行くのも退屈だけれど、いざ夏休みと言われても特にやることなどない。あるわけない。
赤信号で立ち止まり、ジーンズを捲り上げてみると、靴下にぽつりと丸く、血がついていた。
それは不思議な旅のはじまりだった・・・。








-オススメ品, 小説, 知識
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。

堀江貴文『多動力』 多動力 (NewsPicks Book) posted with ヨメレバ 堀江 貴文 幻冬舎 2017-05-27 Amazon Kindle 楽天ブックス   内容紹 …

『井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室』から学ぶこと① 「書くこと」は「知ること」だ!

私が、かねてから、 これを国語の教科書にすればいいではないかと思っている本がある。 井上ひさし 『井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室』だ。 今回は、ものを書くときに必要な手順について、 この本か …

【夏休み、文学好きにおすすめの宿】川端康成が「伊豆の踊子」を執筆した《川端の宿・湯本館》

川端康成 川端 康成(かわばた やすなり、1899年(明治32年)6月14日 – 1972年(昭和47年)4月16日)は、日本の小説家、文芸評論家。 大正から昭和の戦前・戦後にかけて活躍し …

井上ひさし『ふふふ』から学ぶ、「どこでもドア」を手に入れる方法。

直木賞作家として知られる井上ひさし。 彼の著作を多く読めば読むほど、 その非凡な才能と博識に驚かされる。 いったいその才能と知識はどこからもたらされたのであろうか。 今日読んだ本にそのヒントが隠されて …

ポールオースター ニューヨーク3部作! 翻訳家柴田元幸 現代世界文学のおすすめ

ポールオースターとは? オースター,ポール 1947年生まれ。 コロンビア大学卒業後、数年間各国を放浪する。70年代は主として詩や評論、翻訳に創作意欲を注ぎ、’85年から’86年にかけて、『ガラスの街 …