オススメ品 ニュース

プルームテック新フレーバーの味は美味しい? モカ(ブラウン)・アップル(レッド)を早速コンビニで買ってみた。

投稿日:2017年11月8日 更新日:


本・書籍ランキングへ

プルームテック(PloomTECH)に新フレーバー誕生

以前このブログも紹介しましたが、

プルームテックに新フレーバー誕生!発売日は?

プルームテックに、新しい味が発売されました。

①カフェモカフレーバーのブラウン・アロマ

②アップルミントのレッド・クーラー

1本から購入可能な葉巻通販サイト「シガーコネクション」

なんと、コンビニでも入手可能!

この2種類の新フレーバー発売と同時に、

コンビニでも販売が開始されたのをご存知ですか。

東京・新宿のコンビニに行ってみると、

さっそくレジ横にありました。

これで全5種類。

インターネットや特定の数少ない店舗でしか手に入らなかったカプセルが、

やっとコンビニでも買えるようになりました。

アイコスを追い越す勢いがスタートした、って感じでしょうか。

プルームテックは、本体(バッテリー)がなかなか入手できない状況が続いていますが、

問題なし!

 

なぜなら・・・


 

互換品バッテリーがあるからです。

Amazonなどで気軽に1,000円ぐらいのものから販売されております。

-オススメ品, ニュース
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

Amazon媒体で本を読む。KindleとFire HD8を徹底比較。どちらが読書に優れているか?

Amazonで電子書籍を読む アマゾンの電子書籍リーダーとして名高いKindle(キンドル)。 それとほとんど形状のかわらないタブレット端末Fire HD。 多くの人が、どちらを買うべきか悩むという。 …

保坂和志『小説の自由』から「優れた小説」とは何かを考える。

保坂和志『小説の自由』 小説の自由 (中公文庫) posted with ヨメレバ 保坂 和志 中央公論新社 2010-05 Amazon Kindle 楽天ブックス 内容(「BOOK」データベースよ …

【おすすめ世界文学】カート・ヴォネガット小説5選

カート・ヴォネガットとは? Kurt Vonnegut(1922年11月11日 – 2007年4月11日) アメリカの小説家、エッセイスト、劇作家。 1976年の作品『スラップスティック』 …

【書評】山下澄人『鳥の会議』解説 町田康。山下澄人の小説から学ぶこと。

  山下澄人『鳥の会議』   この本が単行本として出た時から、 町田康が絶賛したという話を耳にしていた。 それを聞いて読まずにはいられなかった。 読んでみてまず、 語り手の表現(視 …

ロラン・バルトの『テクスト論』『作者の死』を踏まえた上で、本当の読解力・理解力とは? 読む力を身につけるためのおすすめ本。

「読解力」と「理解力」 同じ本を読んでいるのに、 感じることや得ることが違う。 これは良いことでもあるし、 本(テクスト)の醍醐味である。 フランスの批評家ロラン・バルトは、 『作者の死』と表現すると …