オススメ品 知識

Kindle(キンドル)買うならプライム会員がぜったいお得!プライムリーディングとは?

投稿日:




Kindleを買った


以前このブログでも紹介したように、

Kindleなどの電子書籍リーダーを

なんとなく「嫌だ」と思って買わないのは、

損しかない。

電子書籍リーダーにはさまざまあるが、

なかでもKindleは、

ほぼ紙の本と見た目の質感が変わらない。

そして本棚を持ち歩くようにして、

手軽に大量の書籍を携帯できる。

さて、今回は、

Kindleを買うなら「絶対にプライム会員が得!」

だと実感したこととともに、その魅力に迫っていきたい。

プライム会員は買う時から得!

プライム会員であれば、

【プライム会員限定】

「Kindle」「Kindle Paperwhite」「Kindle Oasis」 4,000円OFF

という特典がある。

一番安いモデルの定価が、9000円ほどなので、

プライム会員なら、約5000円で買えてしまう。

買わなきゃ損だ。

プライムリーディングを活用せよ!

そして、今回の本題!

プライム会員には、プライムリーディングというサービスが利用できる特典がある。

これが、あなどれない。

プライムリーディングとは?

Prime Readingは、AmazonプライムおよびPrime Studentの会員(いずれも無料体験を含む)を対象としたサービス。対象のKindleコンテンツ(本、雑誌、マンガ、Kindle Singles)を追加料金なしの読み放題で利用可能!

そうなんです。

プライム会員でKindleがあれば、

無料のコンテンツがたくさん読めてしまうのです。

まずは、

プライムリーディングのカタログ

を見てみてください。

随時更新されるので、

読破してしまう心配もありません。

プライム会員なら、Kindleを。

Kindleは、プライム会員で。

これが鉄則です。








-オススメ品, 知識
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

蓮實重彦『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。蓮實重彦の必読本『小説から遠く離れて』。

蓮實重彦 蓮實 重彥(はすみ しげひこ、1936年(昭和11年)4月29日 – )は、 東京府生まれのフランス文学者(パリ大学博士)、映画評論家、文芸評論家、編集者、小説家。 第26代東京 …

現実逃避とは何か?坂口恭平の哲学『現実脱出論』から考えてみる。圧倒的新感覚の講談社現代新書。

坂口恭平『現実脱出論』 帯に書かれた、 「目に見える景色をガラリと変える!」「圧倒的新感覚」という言葉通り、 この本では著者・坂口恭平が「現実」とどう向き合ってきたか、 私たちが「現実」とどう向き合っ …

【おすすめ哲学書】デカルト『方法序説』の「我思う、ゆえに我あり」についてとは何か?

哲学書って難しい? 哲学書や哲学史は難しいイメージがあった。 しかし哲学を知ることは、こころをおおらかにしてくれる。 「忙しくて時間がない」と言われている現代人。 読書でさえも「速読」がスキルとされる …

【青空文庫とは?】おすすめ小説&スマホでのおすすめ設定方法

青空文庫とは? 著作権が消滅した作品や著者が許諾した作品のテキストを公開している インターネット上の電子図書館。 日本で著作権切れ作品をオンライン公開する動きの先駆者的存在。 PCだけでなくスマホにも …

『バカの壁』を超える養老孟司のおススメ本一挙紹介!名越康文との対談本『「他人」の壁 唯脳論×仏教心理学が教える「気づき」の本質』出版!!

養老孟司 養老 孟司(ようろう たけし、1937年(昭和12年)11月11日 – ) 日本の解剖学者。 神奈川県鎌倉市出身。 東京大学名誉教授。 『バカの壁』 2003年に出版された『バカ …