投稿日:2017年5月3日
-
執筆者:teiyatottori
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。
コメント
名前
メール
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
関連記事
【小説家志望者必見】5大文学新人賞について(傾向・おすすめ受賞作も紹介)
小説家になるために 小説家になるには色々な方法がある。 ・作品を出版社に売り込む(⇒あしらわれて終わる) ・ネットで小説を公開する(⇒無料公開のデメリットが大きい) ・自費出版(⇒お金が掛かる。売れに …
アマゾンプライム会員で前田司郎の小説、映画、脚本など様々な世界観を堪能する!
Amazon Prime アマゾンで物を買い、 アマゾンで本を読み、 アマゾンで音楽を聴き、 アマゾンで映画を観る。 娯楽のすべてを網羅できるアマゾンプライム。 いま、大活躍の作家がいる。   …
【青空文庫とは?】おすすめ小説&スマホでのおすすめ設定方法
青空文庫とは? 著作権が消滅した作品や著者が許諾した作品のテキストを公開している インターネット上の電子図書館。 日本で著作権切れ作品をオンライン公開する動きの先駆者的存在。 PCだけでなくスマホにも …
蓮實重彦『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。蓮實重彦の必読本『小説から遠く離れて』。
蓮實重彦 蓮實 重彥(はすみ しげひこ、1936年(昭和11年)4月29日 – )は、 東京府生まれのフランス文学者(パリ大学博士)、映画評論家、文芸評論家、編集者、小説家。 第26代東京 …
Amazon媒体で本を読む。KindleとFire HD8を徹底比較。どちらが読書に優れているか?
Amazonで電子書籍を読む アマゾンの電子書籍リーダーとして名高いKindle(キンドル)。 それとほとんど形状のかわらないタブレット端末Fire HD。 多くの人が、どちらを買うべきか悩むという。 …
玄侑宗久『ないがままで生きる』書評。臨済宗の僧侶であり『中陰の花』で芥川賞を受賞した著者の創作の極意を垣間見る。『アブラクサスの祭』のキーワードでもある「ないがまま」とは?
玄侑 宗久とは? 玄侑宗久(げんゆう そうきゅう) 昭和31年(1956)、福島県三春町生まれ。 慶應義塾大学文学部中国文学科卒業後、さまざまな仕事を経験。 京都天龍寺専門道場に掛搭。現在、臨済宗妙心 …
↓ フォローはこちらから ↓
人気のページ
2017/04/26
2020/10/11
最高のタオルに出会った。タオル研究所。
2020/10/06
柿渋とコロナウイルス
2018/10/07
新しくなったFire HD 8を買ってみた。ダウンロードすべきアプリを紹介。実は小説執筆もできちゃいます。
2018/07/16
今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。
2018/07/04
高橋源一郎『お釈迦さま以外はみんなバカ』のなかで絶賛された本たち
検索