オススメ品 コーヒー

コンビニコーヒーにはマイタンブラーを持参して満足度up! その方法とオススメなタンブラーを紹介。

投稿日:




コンビニコーヒー

コンビニで手軽に美味しいコーヒーを飲める時代。

その味はコーヒーのプロも認めています。

例えば、

こんな本すら出ているのをご存知ですか。

『コンビニコーヒーは、なぜ高級ホテルより美味いのか』

 

内容(「BOOK」データベースより)
コンビニコーヒーと高級ホテルのコーヒーでは、なぜ約10倍もの価格差が生まれるのか。そこに日本のコーヒー業界が長年抱える大きな課題があった。コーヒーを取り巻く世界の状況から日本独特の「コーヒー進化」、そしてコーヒーの美味しい淹れ方まで、その魅力のすべてを一冊に。

 

コンビニコーヒーを更に楽しむには?

さて、ここからが本題。

コンビニコーヒーを更に楽しむために、

タンブラーを使用することをオススメします。

そしてこれは、

コンビニ側も認めている、

「正式なコンビニコーヒーの楽しみ方」なのです。

例えば、

ローソンさんだと、

タンブラーを持参することで10円割引されます!

コーヒー好きな方であれば、

塵も積もれば山となり、結構な節約になりますね。

それに、単純にエコでもあります。




 

オススメのタンブラー

タンブラーには色々種類がありますが、

コンビニコーヒーに使うのであれば、

これがオススメです。

ドウシシャ タンブラー




-オススメ品, コーヒー
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

【永久保存版】おすすめ文藝賞受賞作品 一覧

「文藝賞」とは? 河出書房新社が新人小説家の登竜門として主催している文学賞。 1962年から続く由緒ある文学賞だ。 「文藝賞」は、たえず文学シーンに新しい才能を送りだしてきた。 今回は、そんな「文藝賞 …

【おすすめ哲学書】デカルト『方法序説』の「我思う、ゆえに我あり」についてとは何か?

哲学書って難しい? 哲学書や哲学史は難しいイメージがあった。 しかし哲学を知ることは、こころをおおらかにしてくれる。 「忙しくて時間がない」と言われている現代人。 読書でさえも「速読」がスキルとされる …

蓮實重彦『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。蓮實重彦の必読本『小説から遠く離れて』。

蓮實重彦 蓮實 重彥(はすみ しげひこ、1936年(昭和11年)4月29日 – )は、 東京府生まれのフランス文学者(パリ大学博士)、映画評論家、文芸評論家、編集者、小説家。 第26代東京 …

新入社員必見 新生活で困った方へ、応援グッズ。必読の本。

スーツが眩しい季節 三月も終わり、花見の季節。 街中にはまだ身体に馴染んでいないスーツの男女を見かける。 新入社員だ。 私も昔、新入社員として、東京から大阪に異動になった。 ドキドキとウキウキがない交 …

東京(新宿・渋谷・有楽町)でいつでもプルームテックを買える店を発見。

プルームテックを東京で買う。 東京にプルームテック(PloomTECH)が進出したのも束の間、 売り切れが続出し、まだ手に入れられていない方も多いかもしれない。 しかしこのブログでも紹介しているように …