オススメ品 スポット ニュース 小説 知識

コーヒー界の“Apple” ブルーボトルコーヒー新宿へ! 珈琲と小説。

投稿日:2017年3月29日 更新日:




 

ブルーボトルコーヒーへ

新宿駅すぐそばの商業施設「NEWoMan」に行ってきました。

目的は、日本3店舗目である「ブルーボトルコーヒー」さん。

「NEWoMan」には入ると、さっそくコーヒーのいい香りが。

すぐに見えてくる開放的な店内。

バリスタがバーカウンターのなかでコーヒーを淹れています。

お客さんで賑わっているものの、

開放的な造りであること、

また、商業施設であることからか、

お持ち帰りのコーヒーを片手にお買い物に出かける方も多く、

混雑しているという印象は受けませんでした。

肝心なコーヒーはというと、

種類がたくさんあり、誰でもお好みのコーヒーを見つけられると思います。

また、素敵なお土産もたくさん。

「NEWoMan」にはファッションや雑貨など、

他にも素敵なお店がたくさんあります。

 

場所は、新宿駅南口を出てすぐ。

足を運んでみてはいかがでしょうか。

<詳細>
住所:東京都新宿区新宿4-1-6
営業時間:8:00~22:00
(変更がある可能性がございますので事前にご確認下さい。)



コーヒーと小説

コーヒーを飲みながら本を読む。

こんなに至福の時間はありませんね。

「コーヒーの小説」といったらなんでしょうか?

私は、真っ先に思い浮かぶのがこれです。

 

 

みなさんにとって、「コーヒーの小説」はありますか?

オススメがあればコメントください。







-オススメ品, スポット, ニュース, 小説, 知識

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

大学生が読むべき 岩波ジュニア新書 ランキング 10代20代の必読書

皆さん、 岩波ジュニア新書を手に取ったことはありますか? もしかすると「ジュニア」という名前から、 子供向けの商品だと誤解されている方が多いのではないでしょうか。 岩波ジュニア新書は、子供から大人まで …

立川談春『赤めだか』ドラマ挿入歌と立川談志の名言

立川談春とは? 1966年、東京都生まれ。 1984年、17歳で立川談志に入門。 1988年、二ツ目昇進。 1997年、真打昇進。 2008年、『赤めだか』で講談社エッセイ賞受賞。 近年、『ルーズヴェ …

BRUTUS(ブルータス)『危険な読書』からオススメ本を紹介。前回は筒井康隆。今回の危険な作家は?

BRUTUS『危険な読書』 以前このブログでも紹介した ブルータスの『危険な読書』。 2018年1/1・15合併版で、 同じ名前の『危険な読書』が発売された。 BRUTUS(ブルータス) 2018年 …

私小説をなめてはいかん。劇的におもしろいオススメ私小説を紹介!

私小説とは? 私小説(ししょうせつ、わたくししょうせつ)は、 日本の近代小説に見られた作者が直接に経験したことがらを素材にして書かれた小説。 心境小説と呼ぶこともあるものの、私小説と心境小説は区別され …

『着物と暮らす』知識ゼロから着物選び、着付け、買取まで全てを学ぶ。

着物の季節 着物の季節はいつだろうか。 夏、花火大会、 なんてのがまず思い浮かぶかもしれない。 しかし着物は、日本人にとってオールシーズン楽しむべきものなのではないだろうか。 そのためには、 着物のあ …