投稿日:2018年1月16日
-
執筆者:teiyatottori
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。
コメント
名前
メール
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
関連記事
【小説家志望者必見】5大文学新人賞について(傾向・おすすめ受賞作も紹介)
小説家になるために 小説家になるには色々な方法がある。 ・作品を出版社に売り込む(⇒あしらわれて終わる) ・ネットで小説を公開する(⇒無料公開のデメリットが大きい) ・自費出版(⇒お金が掛かる。売れに …
玄侑宗久『ないがままで生きる』書評。臨済宗の僧侶であり『中陰の花』で芥川賞を受賞した著者の創作の極意を垣間見る。『アブラクサスの祭』のキーワードでもある「ないがまま」とは?
玄侑 宗久とは? 玄侑宗久(げんゆう そうきゅう) 昭和31年(1956)、福島県三春町生まれ。 慶應義塾大学文学部中国文学科卒業後、さまざまな仕事を経験。 京都天龍寺専門道場に掛搭。現在、臨済宗妙心 …
副業初心者が確実に簡単に稼げるオススメ副業ランキング。一位は、せどり。FX、アフィリエイトなどその他副業との違いは?
副業ブーム 現在、副業がブームだといわれている。 終身雇用や年金に対する不安から、 会社員としての収入だけでは満足できず、 副業に着手する人が非常に多いのだ。 副業というと、どんなものを思い浮かべるだ …
保坂和志『小説の自由』から「優れた小説」とは何かを考える。
保坂和志『小説の自由』 小説の自由 (中公文庫) posted with ヨメレバ 保坂 和志 中央公論新社 2010-05 Amazon Kindle 楽天ブックス 内容(「BOOK」データベースよ …
若松英輔『生きる哲学』 「コトバ」とは何か? これを読めば、井筒俊彦の哲学がスッキリ分かる!
『生きる哲学』 著:若松英輔 この本は、いつでも自分の足で確かに立ち、 新たな思索を切り開いた14人の「生きる哲学」を知ることができる。 「哲学」と聞くと、小難しく、机上で …
遠藤周作は『沈黙』だけではもったいない。小説だけではなく、エッセイにこそ彼の魅力が詰まっている。
遠藤周作とは? 遠藤 周作(えんどう しゅうさく、1923年(大正12年)3月27日 – 1996年(平成8年)9月29日)。 日本の小説家。随筆や文芸評論や戯曲も手がけた。 代表作は、 …
↓ フォローはこちらから ↓
人気のページ
2017/04/26
2020/10/11
最高のタオルに出会った。タオル研究所。
2020/10/06
柿渋とコロナウイルス
2018/10/07
新しくなったFire HD 8を買ってみた。ダウンロードすべきアプリを紹介。実は小説執筆もできちゃいます。
2018/07/16
今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。
2018/07/04
高橋源一郎『お釈迦さま以外はみんなバカ』のなかで絶賛された本たち
検索