投稿日:2017年7月8日
-
執筆者:teiyatottori
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。
コメント
名前
メール
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
関連記事
【小説家志望者必見】5大文学新人賞について(傾向・おすすめ受賞作も紹介)
小説家になるために 小説家になるには色々な方法がある。 ・作品を出版社に売り込む(⇒あしらわれて終わる) ・ネットで小説を公開する(⇒無料公開のデメリットが大きい) ・自費出版(⇒お金が掛かる。売れに …
中原中也はイケメンか 大岡昇平『中原中也』
中原中也と聞くと、 どのような姿を思い浮かべますか。 暗いハットの下に光を帯びたモノメニアックな目。 スーツ姿で寝癖の付いた髪。 幼年時代の尖った耳。 おそらくこの3つのうちどれかであろ …
現実と非現実をどちらも現実にする小説家・村田沙耶香の魅力。『コンビニ人間』と『消滅世界』に描かれる現実。
村田沙耶香 1979年生まれの小説家、エッセイスト。 しろいろの街の、その骨の体温の (朝日文庫) posted with ヨメレバ 村田沙耶香 朝日新聞出版 2015-07-07 Amazon Ki …
玄侑宗久『ないがままで生きる』書評。臨済宗の僧侶であり『中陰の花』で芥川賞を受賞した著者の創作の極意を垣間見る。『アブラクサスの祭』のキーワードでもある「ないがまま」とは?
玄侑 宗久とは? 玄侑宗久(げんゆう そうきゅう) 昭和31年(1956)、福島県三春町生まれ。 慶應義塾大学文学部中国文学科卒業後、さまざまな仕事を経験。 京都天龍寺専門道場に掛搭。現在、臨済宗妙心 …
Amazonの「聴く本」。Audible(オーディブル)について。無料体験レビュー。
Amazon×本 本好きにとって、図書館のような存在のAmazon。 本を買い、本を読むことはもちろん、 「本を聴く」こともできることをご存じだろうか。 いま、アマゾンを先駆けとして、 …
電車通勤・通学にオススメな、さくっと読める短編小説案内
電車と本 電車で通勤・通学している間、なにをしていますか? 一昔前まで、電車での時間つぶしの王道は「読書」であった。 しかし最近電車に乗ると、 スマホでニュースを読んでいたり、ゲームをしていたり、と …
↓ フォローはこちらから ↓
人気のページ
2017/04/26
2020/10/11
最高のタオルに出会った。タオル研究所。
2020/10/06
柿渋とコロナウイルス
2018/10/07
新しくなったFire HD 8を買ってみた。ダウンロードすべきアプリを紹介。実は小説執筆もできちゃいます。
2018/07/16
今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。
2018/07/04
高橋源一郎『お釈迦さま以外はみんなバカ』のなかで絶賛された本たち
検索