投稿日:2017年7月8日
-
執筆者:teiyatottori
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。
コメント
名前
メール
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
関連記事
【小説家志望者必見】5大文学新人賞について(傾向・おすすめ受賞作も紹介)
小説家になるために 小説家になるには色々な方法がある。 ・作品を出版社に売り込む(⇒あしらわれて終わる) ・ネットで小説を公開する(⇒無料公開のデメリットが大きい) ・自費出版(⇒お金が掛かる。売れに …
「うつ」と「文学」夏目漱石は、うつ病だった? 鬱がもたらした文学上の功績
文学の歴史を見ていると、 うつ病やノイローゼであった作家の多さに驚かされる。 そもそも、うつ病、ノイローゼとはなんなのか。 どうして作家にそれらが多いのか。 例えば、文豪・夏目漱石。 彼は、33歳から …
FX初心者にオススメな会社比較。入門必読参考書ベスト3!副業にしよう。
今、副業が流行っている。 副業。 なんとも魅力的な言葉だ。 現在、副業がブームなのをご存じだろうか。 今、なんと5人に1人が副業をしているという調査もある。 たしかに会社員としての給料だけでは不安な現 …
【おすすめ読書スポット】 新宿ゴールデン街・日本一敷居の低い文壇バー「月に吠える」
新宿ゴールデン街とは? 東京都新宿区に所在する飲食店街。およそ2000坪ほどの狭い区画に低層の木造長屋が連なっており、200軒以上の小さな飲食店が密集している。個性豊かな店が多く、常連客として作家、編 …
柿渋とコロナウイルス
柿渋に含まれるカキタンニンという成分がコロナウイルスを不活性化する という内容の記事を読んだ。 不活性化、素晴らしい。 ただ私がその記事を評価すべきだと思ったのは、 カキタンニンを希釈すると効果が薄れ …
玄侑宗久『ないがままで生きる』書評。臨済宗の僧侶であり『中陰の花』で芥川賞を受賞した著者の創作の極意を垣間見る。『アブラクサスの祭』のキーワードでもある「ないがまま」とは?
玄侑 宗久とは? 玄侑宗久(げんゆう そうきゅう) 昭和31年(1956)、福島県三春町生まれ。 慶應義塾大学文学部中国文学科卒業後、さまざまな仕事を経験。 京都天龍寺専門道場に掛搭。現在、臨済宗妙心 …
↓ フォローはこちらから ↓
人気のページ
2017/04/26
2020/10/11
最高のタオルに出会った。タオル研究所。
2020/10/06
2018/10/07
新しくなったFire HD 8を買ってみた。ダウンロードすべきアプリを紹介。実は小説執筆もできちゃいます。
2018/07/16
今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。
2018/07/04
高橋源一郎『お釈迦さま以外はみんなバカ』のなかで絶賛された本たち
検索