投稿日:2017年5月17日
-
執筆者:teiyatottori
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。
コメント
名前
メール
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
関連記事
【小説家志望者必見】5大文学新人賞について(傾向・おすすめ受賞作も紹介)
小説家になるために 小説家になるには色々な方法がある。 ・作品を出版社に売り込む(⇒あしらわれて終わる) ・ネットで小説を公開する(⇒無料公開のデメリットが大きい) ・自費出版(⇒お金が掛かる。売れに …
【永久保存版】おすすめ文藝賞受賞作品 一覧
「文藝賞」とは? 河出書房新社が新人小説家の登竜門として主催している文学賞。 1962年から続く由緒ある文学賞だ。 「文藝賞」は、たえず文学シーンに新しい才能を送りだしてきた。 今回は、そんな「文藝賞 …
2017年ベスト本、一挙紹介
2017年と本 今回は2017年に読んだ本で、 特におすすめしたいものを一挙に紹介する。 できる限り2017年に出版されたものを。 人気ブログランキングへ 『けものになること』坂口恭平 …
【「禅」とは何か?「悟り」とは何か?】禅についてのオススメ本、一挙紹介。これを読めば禅が分かる。鈴木大拙、他。
禅とは? インド、中国を経て日本に伝わってきた「禅」。 いまでは世界中から注目が集まっている。 その理由は何だろうか。 禅とは何か? 悟りとは何か? 禅の意味とは? 今回は、世界が注目する「禅」につい …
やなか珈琲が名作文学とコラボ?「飲める文庫」とは?AIテクノロジーが小説の読後感を、「珈琲の味わい」に表現した作品たち。
やなか珈琲「飲める文庫」 「飲める文庫」 、、?、、 すぐには理解できなかった。 コピーにはこうある。 「名作文学を、AIが珈琲に。」 よくわからないけど、なにやら魅惑的なことだけは確か。 説明文を読 …
立川談春『赤めだか』ドラマ挿入歌と立川談志の名言
立川談春とは? 1966年、東京都生まれ。 1984年、17歳で立川談志に入門。 1988年、二ツ目昇進。 1997年、真打昇進。 2008年、『赤めだか』で講談社エッセイ賞受賞。 近年、『ルーズヴェ …
↓ フォローはこちらから ↓
人気のページ
2017/04/26
2020/10/11
最高のタオルに出会った。タオル研究所。
2020/10/06
柿渋とコロナウイルス
2018/10/07
新しくなったFire HD 8を買ってみた。ダウンロードすべきアプリを紹介。実は小説執筆もできちゃいます。
2018/07/16
今まさに、堀江貴文(ホリエモン)の『多動力』を今読むべき理由。
2018/07/04
高橋源一郎『お釈迦さま以外はみんなバカ』のなかで絶賛された本たち
検索